『ヘルタースケルター 〜白濁の村〜 in the DVD BOX 美人セレブ一家、7200秒間の白濁液ぶっかけ祭り 版』

通常価格: 9,504  (税込)
6,178  (税込)
(税抜 5,720 ) 35%OFF
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※上記価格の下の「オプション」で特典テレカ(テレカ1枚¥1,000)を選べます!!
(テレカ2枚セットで¥1,800)


以下より、ご希望の特典テレカ番号をお選び下さい。

【1】
「パッケージデザイン①」
【2】
「パッケージデザイン②」


5/18発売 DVD BOX『ヘルタースケルター 〜白濁の村〜 in the DVD BOX 』作品紹介&PV動画はコチラ



ヘルタースケルター 〜白濁の村〜 in the DVD BOX
2018年/本編30分×4話/Color
【上巻 / 下巻】4:3
【笑う傀儡 編 / 傀儡は踊る 編】16:9
JAN:4562215339949
2018年5月18日発売

■STAFF
原作:ヘルタースケルター 白濁の村(Guilty)
企画:姦三 / プロデューサー:山本 敏行 / 監督:横山ひろみ / 脚本:外連・モッタイナイノフ / 演出:横山ひろみ・ナガイシンペイ・ナリタマサル / キャラクターデザイン:古林 / 作画監督:古林・廉京德 / 製作:鈴木みら乃


『鈴木みら乃』
大人気タイトル『ヘルタースケルター 白濁の村』が、満を持してのDVDBOX化!!

ファッションデザイナーの母「小夜子」。
元モデルの長女「吹雪」。
ミスキャンパスで芸能界入りを切望される次女「美雨」。
グラビアアイドルの三女「春風」。

○ヘルタースケルター 白濁の村 上巻
○ヘルタースケルター 白濁の村 下巻
○ヘルタースケルター 白濁の村 笑う傀儡 編
○ヘルタースケルター 白濁の村 傀儡は踊る 編

4タイトル120分=7200秒間に亘る『美人セレブ一家』
白濁液ぶっかけ祭りを
1つにまとめたお買い得コンテンツ。

しかも、

8,800円(税抜)のスペシャルプライス!!

この祭り、後戻りはできない・・・・・・。


■収録作品


ACMDA1010『ヘルタースケルター 白濁の村 上巻』
ACMDA1012『ヘルタースケルター 白濁の村 下巻』
ACMDA1060『ヘルタースケルター 白濁の村 笑う傀儡 編』
ACMDA1061『ヘルタースケルター 白濁の村 傀儡は踊る 編』


【story】


上巻
美人セレブ一家の四人が訪れたのは秘境の温泉宿。
ファッションデザイナーの母「小夜子」。元モデルでもあるファッションデザイナーの長女「吹雪」。ミスキャンパスで芸能界入りを切望される次女「美雨」。そしてグラビアアイドルの三女「春風」。
お互いに多忙な四人は、とある旅番組に出演することになり、久しぶりの家族旅行も兼ね、山村を訪れたのだった。

ほとんど人に知られていない秘境とも呼べる所だったが、温泉もあり命の洗濯にもちょうど良い場所だった。
そしてその山村では「シシ追い祭り」という祭事が行われることになっていた。
収録を終えくつろいでいた一家だったが、民俗学に興味のある美雨は、一人祭りが行われる神社に赴く。
そこに現れた村長と神主の話を偶然聞いてしまい、自分達一家に危険が迫っていることを知ってしまう。
それを家族に伝える前に村長たちに見つかってしまう美雨。そして聞かされる驚愕の事実。
自分達は「シシ追い祭り」の生贄となるべく招待されたのであって、旅番組はカモフラージュだった。
そしてその祭りとは、「シシ神」役の女性を村に集まった男達で数日間○し続けるという壮絶な輪○祭りだった。

村長は美雨が「シシ神」になるなら他の家族は見逃してもよいと誘いをかける。それに承諾する美雨。
いま、祭りという名の果てしない輪○劇が始まる。



【上巻】

下巻
美人セレブ一家である各務家による旅行番組は全て仕組まれた淫靡な罠だった。
ファッションデザイナーである「小夜子」。元モデルでもありファッションデザイナーの長女「吹雪」。ミスキャンパスに選ばれた次女「美雨」そしてグラビアアイドルの三女「春風」。
収録の舞台である寒村の村では、「シシ追い祭」と称した、女性をひたすら○し凌○する、村ぐるみの強○だった。

偶然のそのことを知った美雨は、自分が犠牲になることで家族を助けようするが、その願いはかなわず、母親の小夜子は夫の仇である男に○され、自身も何人もの男に陵○される終わりのない辱めを受け続ける。
そしてその罠は、吹雪と春風にも迫っていた。

二人が帰って来ないことを心配した吹雪と春風はテレビディレクターの手引きで二人がいる廃校へと案内される。
そこはシシ追い祭りの準備として「棒倒し」と呼ばれる連続フェラチオの真っ最中であった。
白濁液に口と顔を汚され、男達の男根を咥え込む小夜子と美雨…。その白く染め上げられた姿を見て、春風は倒れるが、気丈な吹雪は家族を助けるために自らシシ神に志願する。
気を失った春風を抱え吹雪は神社へと案内される。
そして吹雪は思い知ることになる。シシ追い祭りは、ただ○されるだけでなく、それは長時間におよび、数え切れない肉棒でひたすら肉体を喰らわれ続ける、終わりなき輪○祭りであることを。
そして約束など反故されるということを…。
一人だけ罠から逃れることはなく、春風もまた、生贄にされるということを…。



【下巻】

笑う傀儡 編
春日部に案内され、たどり着いたのは古ぼけた旅館。
中に入ると村長ともう一人、着ぐるみを着た人物(のようなもの?)が出迎える。
その着ぐるみを着た人物「はくだくさん」に不気味さを感じつつ、打ち合わせは無事終了。
さっそくロケテストとして、村をまわることに。

村をまわっている間に、ちょうどこの山村に伝わる祭り「シシ追い祭り」について聞かされる。
始まりは、昔、この村が飢饉により食がなくなったことにより、人間をイノシシに見立てて追い掛け回してそれを食するという行事が始まりだった。
どこかで見た風景、描写、だが・・・結末は更に陰惨な方向へと堕ちていく。



【笑う傀儡 編】

傀儡は踊る 編
美雨達の祭りは終わることがなく、夜まで○されていた。
意識が朦朧とする中で、後ろから人の気配がする。
春風と小夜子だった。精液まみれになって、自分と同じ様子。倒れ込むように四人がそろうと、村人達が集合。

儀式を締めるべく、春日部と村長が村人達に声をかける。
どれだけ食べられたかを量るため、小夜子と春風を抱えて中出しされた精液を女性器から穿り出していく。

儀式が終わり、四人が体を寄せ合うと、これからも村のためによろしく頼むよと今回のことで集まった観光客の相手もお願いされ、絶望する四人だった。



【傀儡は踊る 編】

ブランド:
  • 鈴木みら乃