『Floating Material Royal asset 〜貴方だけに……♥〜』

通常価格: 5,184  (税込)
4,095  (税込)
(税抜 3,792 ) 21%OFF
必要ポイント数: 3792 point
ACHDL1047
+


※上記価格の下の「オプション」で特典テレカ(テレカ1枚¥800)を選べます!!


【1】
上巻「いけないのに……わたし」

【2】
下巻「こういうの……スキ」


2/24発売「Floating Material Royal asset」作品紹介&PV動画はコチラ



Floating Material Royal asset
本編60分 / MPEG2 / STREO HIFI / 16:9 / Color
JAN:4562215338119
2017年2月24日発売

■STAFF
原作:Floating Material(原作:ビスコッティ)
企画:いちもつ堂 / プロデューサー:天手毛天 / 脚本:PON / キャラクターデザイン:きのはらひかる / 製作:PoRO

「可愛くてジュ〜シィ」な正統派純愛の可愛いはしたなさをご提供!
色々な意味で話題を振りまいた「Floating Material」が「PoRO」ブランドで可愛くエッチに生まれ変わります!
正統派純愛っぽさを可愛さとイヤらしさでジュ〜シィにドレッシング!
ドジっ娘お嬢様が、憧れの先生だけに見せる慎ましく淑やかな透き通った肢体……
いちゃラブに激しく求め合う背徳の二人っ!少しだけツンとして、おせっかいでドジっ娘な、いつも友人たちに向けている顔とは別の、
大好きな彼だけに見せてしまう、はしたなく大胆なお嬢様の羞じらう姿、自分から迫っていくお嬢様のはしたなさ、
拗ねた態度で含んでいくくぱぁっと拡がったお嬢様の口唇をたっぷりとご堪能頂けますっ!

新たなるコレクションとして始まる「Royal asset」シリーズ!
本編のみならず、限定版同梱の特典CDの音声も一緒に収録した特別盛り合わせとしてリリースですッ!
切ないいやらしさを追求した今作を是非ッ珠玉のHENTAIコレクションにっ!
パッケージは新規描き下ろしですっ!


■収録作品


ACPDL1021  Floating Material 上巻 「いけないのに……わたし」
ACPDL1022  Floating Material 下巻 「こういうの……スキ」


【story】


【上巻 「いけないのに……わたし」】
霧崎伊歩と逢坂俊は学生と先生ながらも恋人同士という背徳な関係であった。
しかし、ひょんなことから友人である上里ひまりが、伊歩と俊が抱き合っているのを見つけてしまう。
出会った頃から俊にほのかな恋心を抱いていたひまり。しかし、そんなひまりの目の前では、普段楽しげにおしゃべりしたりおせっかいを焼く
ドジっ娘お嬢様である伊歩の初めてみる女の表情とその伊歩を後ろから荒々しく突き上げる先生ではなく男としての俊であった……
「うそ……伊歩ちゃんと俊先生が……」
見てはいけない光景に目が離せないひまり。動けないひまりはやがて自分のカラダが火照るのを確かめるかのように
ゆっくりとその手を胸元と恥丘へと滑らせていく
「見ちゃダメ……こんなの……ダメ……」
……ひまりに見られていたのに気付いていない普段通りの伊歩は、ひまりの落ち込んだ様子を心配している
「ひまり?どうしたの、何かあった?」
心配げな表情で声を掛けてくる伊歩。しかし、ひまりはその顔をまともに見ることも出来ず……
俊とも顔を合わせることが出来ず……一人、保健室へと駆け込んでいくのであった……
「伊歩ちゃん、いつもとおんなじ………昨日はあんなに……っ」
昨日の伊歩を思い出すひまりは、自分のカラダが火照っていくのを感じていた……



【上巻 「いけないのに……わたし」】

【下巻 「こういうの……スキ」】
伊歩と俊の絡み合う営みを間近で何度も目撃するハメになったひまり。
その興奮も手伝ってか、人気のない書庫でひまりは携帯を片手に俊と対峙していた……
映し出されているのは伊歩と俊が裸で抱きしめ合う姿であり……
しかし、その表情は啼きそうでもあり、小さな子が拗ねているようでもあった……だが……
「わたしだって……このくらい出来るよ……」
バランスを崩して倒れそうなボードを支え、目の前に突き出された形になった俊の股間に手を這わせながら、
恥ずかしげにひまりは呟いた……ゆっくりと擦り上げるひまりの手はやがて激しくなり、
それでも拒む俊に対しては剥き出しにした肉棒を口に含んでいくのであった………

談話室での一時。自分の時間を楽しんでいた伊歩だが、急に声を掛けられ慌てたように本を落す。
拾い上げようとした俊の手を拒む伊歩は、しかしその手を俊に取られて……
「ダ、ダメです……こんなところでなんて……」
拒もうにも拒みきれない伊歩は、強引にゆっくりと近付く俊に自分の唇を重ねていくのであった……
誰もいない共有の場で……凛とした普段の伊歩とは違う……はしたなくもズリ上げた制服から零れ落ちる乳房を揺らし
皆が使う椅子の上で……大胆に火照った肢体を弾ませるのであった……



【下巻 「こういうの……スキ」】